【スノボもいし、スキーもいい、両方いかがですか?】


冬の休日といえば、やっぱりスノーボード
今回はスノーボードについて、研究していこうと思います。今季は行く予定はないのですが、来季は行こうと思っております。(毎年言っているような・・・笑)

そもそも私はスキー派なのですが、大学あたりになると、無性になぜかスノーボードおしゃれなものになり、流行りはじめますよね。

きっとこれは、みなさんも体感があるはず。
なぜこんなにスノーボード人気になるのでしょうか?そもそも、もともと人気だったのでしょうか。それを調べてみます。

スノーボードの人気

なぜスノーボードが人気なのでしょうか。
その理由をいろいろ調べてみた結果、1番はやはり、「カッコいいから!
両足を1枚の板につけて、不安定でありながらバランスをとり滑る様!
確かにこれは、若い時にしか出来ないかもしれない…

そして、オリンピックでの若い選手のハーフパイプ出場にも影響してそうですね!
なんといっても今年は、大活躍中の岩渕麗楽選手
なんと16歳で、スノーボード界の新星と言われているそうです!去年はメダル入り!
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確かにこんなに若い子が、軽やかに滑って飛んでいるのをみたら
若者に人気が出ること間違いないですね。

でもスキーだってきっと負けてはいないはず。続いては、スキーの変わらぬ人気を調べてみます。

ースキーの魅力


スキーはかなり古い歴史のあるスポーツだそうです。
19世紀から始まり、第一回の冬季オリンピックからジャンプ競技などが開始され、その後日本でもスキーブームが到来したみたいです。

スキーの魅力は、正面から風を受けて疾走する爽快感とスピード感が最大の魅力だと言われており、スノーボードに比べると、安定してスピードが出せることさまざまな斜面に対応できること、また、比較的楽に取得できるため、滑れるようになると景色などを見ながらゆっくり滑ることもできるそうです。

 

私もよく小さいころにスキーに連れていってもらい、毎年7〜8回程度は滑っていました。やはり親の影響が強く、スキーばかりしていた記憶があります。その甲斐あってかスキーのほうがそれなりに滑れるので、楽しさも感じますね。

ーまとめ


スキーとスノボーを両方紹介させてもらいましたが、ふたつともやりたくなりました(笑)どちらも冬のスポーツ代表として、オリンピックを通しても幅広い世代から愛されていることを感じますね。

それでもやはり、来季は、若者らしく、スノーボードをしようと思います(笑)滑った回数は、本当に数えるほどですが、20代のうちに楽しみたいですね。

みなさんもぜひ、両方楽しんでみてください。

 

 

 

#画像は引用させていただきました。

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